- 4491
- 2026/10/19
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 11.91倍
- 2020年以降
- 6.09-16.32倍
(2020-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2020年以降
- 0.75-2.32倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 2.01%
- ROE 予
- 11.89%
- ROA 予
- 8.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2021年3月31日
- 62億3372万
- 2022年3月31日 +4.13%
- 64億9110万
個別
- 2021年3月31日
- 60億5065万
- 2022年3月31日 +3.48%
- 62億6145万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/24 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,535,312 3,164,827 4,733,917 6,491,109 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 97,199 230,674 351,764 499,027 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- e>2022/06/24 15:00
2.地域ごとの情報(単位:千円)
ゼネラルソリューションサービス インフラソリューションサービス ERPソリューションサービス 合計 外部顧客への売上高 4,322,428 1,084,630 826,671 6,233,729
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/24 15:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、顧客との関係を強化し、当社グループの提供するサービスをご活用いただくことで顧客の事業パートナーとしてあり続けることを目指しております。しかしながら、顧客のニーズや期待の変化に対応しきれず、これらの顧客が当社グループとの取引又は契約関係を継続しない場合、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2022/06/24 15:00
当社グループは、売上高の約7割を取引年数10年以上の顧客で構成し、長期的な安定顧客のポートフォリオを構築しております。今後も顧客にワンストップソリューションを提供するとともに、潜在ニーズまで踏み込んでトータルソリューションサービスへの進化を目指すことにより、顧客との信頼関係を更に強固に維持してまいります。
(4)システム開発における品質や納期遅延の問題に関するリスク - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/24 15:00
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) その他の収益 - 外部顧客への売上高 6,491,109
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/06/24 15:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 社グループの経営上の強み2022/06/24 15:00
当社グループは、独立系であるためメーカーの系列、機種・OS等に限定されることなく、パソコンから汎用大型コンピューターまで幅広い提案・対応が可能であること及び売上高の約7割を取引年数10年以上の顧客で構成し、長期的な安定顧客のポートフォリオを構築していることにより、特定産業の好況・不況の波や技術トレンドの変遷といった環境変化に左右されにくい安定性を保ちつつ、同時に長期的成長を見込むことが可能であります。また、従業員の採用、教育に関し積極的に投資を行っており、地方展開による現地の優秀な人材を確保するとともに、採用した従業員については階層別研修、ITスキル研修、選抜研修の3つの研修を実施し、質、量を伴った動員力の確保を実現しております。
事業としては、ゼネラルソリューションサービス、インフラソリューションサービス、ERPソリューションサービスを展開し、売上の約半数を継続案件や運用・保守等が占めており、安定的な収益基盤を確立していると認識しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、リモートワーク及び時差出勤の実施、WEB会議システムを活用した出張の自粛及び商談等により、新型コロナウイルス感染症拡大防止に努めつつ事業活動を安定的に継続してまいりました。また、ゼネラルソリューションサービス、インフラソリューションサービス、ERPソリューションサービスの3つのサービスを軸として、新規顧客の獲得による受注拡大、既存顧客との取引拡大、高収益案件の受注拡大により収益の伸展を図り、小規模から大規模に至る顧客の戦略的システム構築を数多く手掛けてまいりました。2022/06/24 15:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,491,109千円(前期比4.1%増)、経常利益は499,027千円(同25.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は353,221千円(同23.7%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- e>2022/06/24 15:00
(単位:千円)
ゼネラルソリューションサービス インフラソリューションサービス ERPソリューションサービス 合計 外部顧客への売上高 4,404,336 1,214,036 872,736 6,491,109 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/24 15:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。