- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
連結貸借対照表の有形固定資産は、全て本邦に所在しているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/06/23 15:00- #2 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
2023/06/23 15:00- #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 令和3年4月1日
至 令和4年3月31日) | 当連結会計年度
(自 令和4年4月1日
至 令和5年3月31日) |
| 建物 | -千円 | 0千円 |
| 工具、器具及び備品 | 30 | 297 |
| ソフトウエア | - | 40 |
| 計 | 30 | 337 |
2023/06/23 15:00 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
連結貸借対照表の有形固定資産は、全て本邦に所在しているため、記載を省略しております。2023/06/23 15:00 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(令和4年3月31日) | 当連結会計年度(令和5年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 79,290千円 | 70,595千円 |
2023/06/23 15:00- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2023/06/23 15:00- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
事業拠点については、大阪、東京、四国(松山、高松)、仙台、広島、福岡に置いており、全国規模でのサービス提供が可能であります。
財務基盤については、安定的な利益の積み上げを実現していることや、保有固定資産が少額であり、重大な評価損の発生リスクが小さいこと等から、健全であると考えております。
2023/06/23 15:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、支出した資金は81,190千円(前連結会計年度は73,720千円の支出)となりました。これは主に、敷金及び保証金の回収による収入21,697千円の資金増加と、有形固定資産の取得による支出69,534千円、資産除去債務の履行による支出11,798千円、敷金及び保証金の差入による支出18,813千円の資金減少によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/06/23 15:00- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度におきまして、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」につきましては、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書におきまして、「営業外費用」の「その他」に表示しておりました30千円は、「固定資産除却損」として組替えております。
2023/06/23 15:00- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
2023/06/23 15:00- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2023/06/23 15:00