- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
連結貸借対照表の有形固定資産は、全て本邦に所在しているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/06/25 13:03- #2 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
2025/06/25 13:03- #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
連結貸借対照表の有形固定資産は、全て本邦に所在しているため、記載を省略しております。2025/06/25 13:03 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(令和6年3月31日) | 当連結会計年度(令和7年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 87,947千円 | 106,473千円 |
2025/06/25 13:03- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2025/06/25 13:03- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
事業拠点については、大阪、東京、四国(松山、高松)、仙台、広島、福岡に置いており、全国規模でのサービス提供が可能であります。
財務基盤については、安定的な利益の積み上げを実現していることや、保有固定資産が少額であり、重大な評価損の発生リスクが小さいこと等から、健全であると考えております。
2025/06/25 13:03- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、支出した資金は10,644千円(前連結会計年度は27,031千円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出6,589千円の資金減少によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/06/25 13:03- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
2025/06/25 13:03- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2025/06/25 13:03