売上高
連結
- 2024年3月31日
- 34億1610万
- 2025年3月31日 +8.13%
- 36億9376万
個別
- 2024年3月31日
- 33億9345万
- 2025年3月31日 +5.26%
- 35億7189万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/23 11:11
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 1,698,004 3,693,767 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 155,459 440,699 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 7.付与対象者の退職による権利の喪失により、本書提出日現在の「付与対象者の区分及び人数」は、当社使用人4名となっております。2025/06/23 11:11
※ 当事業年度の末日(2025年3月31日)における内容を記載しております。第4回ストックオプションとしての新株予約権は、行使条件が満たされないことが確定したため、提出日現在では失効しております。第4回新株予約権 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ 発行価格 3,435資本組入額 1,718(注)4 新株予約権の行使の条件 ※ 新株予約権者の割当てを受けた者(以下「本新株予約権者」という。)は、2025年3月期の事業年度において、当社の有価証券報告書に記載された連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書。以下同様)に記載された売上高(ただし、投資事業から生じた売上高は除く。)が、下記(a)から(c)に記載したいずれかの条件を充たした場合、各号に掲げる割合(以下「行使可能割合」という。)を上限として、2025年7月1日から本新株予約権を行使することができる。(a) 売上高が4,000百万円を超過した場合:行使可能割合80%(b) 売上高が4,500百万円を超過した場合:行使可能割合90%(c) 売上高が5,000百万円を超過した場合:行使可能割合100%なお、上記における売上高の判定に際しては、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の損益計算書に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。本新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役もしくは従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。本新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における発行可能株式総数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。その他の条件については、取締役会決議に基づき、当社と新株予約権の割当を受ける者との間で締結する「新株予約権割当契約書」の定めるところによる。 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ 本新株予約権を譲渡するには当社取締役会の承認を要する。
(注) 1.本新株予約権は、新株予約権1個につき1,700円で有償発行しております。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「タレントエージェンシー&オープンイノベーション事業」は2つのサービスで構成されております。タレントエージェンシーサービスは、スタートアップ・成長企業向けに人材紹介を中心とした人材支援サービスを提供し、オープンイノベーションサービスは、大手企業や官公庁・自治体とスタートアップ企業の連携を促進するサービスを提供しております。「ベンチャーキャピタル事業」は当社グループが定義する成長産業支援をより強固なものとするため、スタートアップ・成長企業への投資を行っております。2025/06/23 11:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/23 11:11
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客先がないため、記載を省略しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/06/23 11:11
2.収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 3,416,101 3,693,767
「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの損益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/23 11:11 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/06/23 11:11
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/23 11:11
これまで2026年3月期に売上高50億円を目指す中期的な目標を設定していましたが、2025年3月期までの業績進捗を踏まえ、2026年3月期の期初において、新たに2026年3月期から2028年3月期にかけてのオーガニック成長における中期財務目標を設定しました。
新たな中期財務目標の下、売上高成長の継続と利益成長の両立を目指します。まず、売上高については、当該期間の年平均成長率として、15%から20%を目指します。次に、最も重要な経営指標である営業利益は、営業利益率として15%から20%の水準を目指します。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 項目ごとの経営成績の状況は以下のとおりです。2025/06/23 11:11
(売上高)
タレントエージェンシーサービス及びオープンイノベーションサービスが堅調に推移し、当連結会計年度の売上高は3,693,767千円(前期比8.1%増)となりました。タレントエージェンシーサービスは、スタートアップの資金調達環境の回復を見込み、人材確保及び採用した人材の育成・早期戦力化に注力いたしました。また、オープンイノベーションサービスは、「STARTUP DB」の有料ユーザー数の増加、カンファレンス「GRIC2024」のスポンサー収入、Public Affairsが地方自治体からのスタートアップ関連事業を受託することで順調に規模が拡大いたしました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/23 11:11
(単位:千円) タレントエージェンシーサービス オープンイノベーションサービス 合計 外部顧客への売上高 3,122,957 570,809 3,693,767