のれん
連結
- 2018年8月31日
- 16億3925万
- 2019年8月31日 -11.17%
- 14億5610万
- 2019年11月30日 -1.22%
- 14億3839万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業セグメントは、カーブス事業のみの単一セグメントのため、記載を省略しております。2020/02/20 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 法務・財務アドバイザーに対する報酬及び手数料等 545,502千円2020/02/20 15:00
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2020/02/20 15:00
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)および
のれんの償却額は、次のとおりであります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/02/20 15:00
当連結会計年度(2019年8月31日) (調整) のれん償却額 0.6 住民税均等割等 0.1 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有形固定資産は1百万円減少し3億23百万円(同 0.6%減)となりました。これは主に、建物及び構築物が7百万円増加した一方で工具、器具及び備品が9百万円減少したことなどによるものです。2020/02/20 15:00
無形固定資産は19億7百万円減少し220億83百万円(同 7.9%減)となりました。これは主に、商標権が15億39百万円およびのれんが1億83百万円減少したことなどによるものです。
投資その他の資産は2億70百万円減少し5億37百万円(同 33.5%減)となりました。これは主に、投資有価証券が2億20百万円および繰延税金資産が31百万円減少したことなどによるものです。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/02/20 15:00
前連結会計年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日) - #7 貸借対照表関係(連結)
- 契約締結日又はそれ以降に終了する各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における有利子負債(当該貸借対照表における「短期借入金」、「長期借入金」、「1年以内返済予定長期借入金」、「社債」、「1年以内償還予定社債」、「新株予約権付社債」、「1年以内償還予定新株予約権付社債」、「コマーシャルペーパー」及び「割引手形」をいう。)の合計金額から、「現金及び預金」の金額を控除した金額を、当該決算期の末日における連結の損益計算書における「営業損益」、「減価償却費」及び「のれん償却費」の合計金額で除した数値を4以下にそれぞれ維持する。2020/02/20 15:00
- #8 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 株式の取得により新たにCurves International Holdings, Inc.及びCurves For Women Ⅱ,L.C.等(以下、「CIH社等」という。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに両社株式の取得価額と両社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2020/02/20 15:00
当連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)流動資産 406,398 千円 固定資産 2,504,791 のれん 1,597,376 商標権 18,934,092
株式の取得により新たにCFW International Management B.V.等(以下、「CEU社等」という。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入のための支出(純増)との関係は次のとおりです。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う分を計上しております。2020/02/20 15:00
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間または20年間の定額法により償却を行っております。 - #10 連結貸借対照表関係(連結)
- ② 本契約締結日又はそれ以降に終了する各年度の決算期の末日における連結の損益計算書における経常損益を2期連続赤字としない。2020/02/20 15:00
③ 本契約締結日又はそれ以降に終了する各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における有利子負債(当該貸借対照表における「短期借入金」、「長期借入金」、「1年以内返済予定長期借入金」、「社債」、「1年以内償還予定社債」、「新株予約権付社債」、「1年以内償還予定新株予約権付社債」、「コマーシャルペーパー」及び「割引手形」をいう。)の合計金額から、「現金及び預金」の金額を控除した金額を、当該決算期の末日における連結の損益計算書における「営業損益」、「減価償却費」及び「のれん償却費」の合計金額で除した数値を4以下にそれぞれ維持する。
④ 本契約上の全ての債務の履行を完了するまで、全貸付人及びエージェントが書面により事前に承諾しない限り、各保証人に対する議決権割合を100%(間接保有の場合を含む。)に維持する。