純資産
連結
- 2017年8月31日
- 84億2047万
- 2018年8月31日 -0.7%
- 83億6137万
- 2019年8月31日 -7.41%
- 77億4202万
- 2019年11月30日 -11.66%
- 68億3934万
個別
- 2017年8月31日
- 31億7026万
- 2018年8月31日 +22.98%
- 38億9871万
- 2019年8月31日 +7.27%
- 41億8210万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2020/02/20 15:00
企業結合日における被取得企業の時価純資産が取得原価を下回ったためです。
③ 償却方法及び償却期間 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- (4) 金融商品取引業者(金融商品取引法第28条第8項に規定する有価証券関連業務を行う者に限る。)及びその役員並びに金融商品取引業者の人的関係会社及び資本的関係会社2020/02/20 15:00
4.当社は、コシダカホールディングスに対して、新株予約権の行使に伴う交付株式82,297,884株に加え、当該行使に伴う交付株式数の端数部分(0.24株)の対価として金13円を交付しております。端数部分の対価として交付した金銭の価格は、純資産方式により算出した価格を勘案して、決定いたしました。
5.移動価格算定方式は次のとおりです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の総額は25億58百万円減少し264億82百万円(同 8.8%減)となりました。2020/02/20 15:00
(純資産)
純資産は6億19百万円減少し77億42百万円(同 7.4%減)となりました。これは主に、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益37億6百万円の計上及び配当金の支払40億16百万円により3億9百万円減少し、また為替換算調整勘定が3億9百万円減少したことなどによるものです。 - #4 貸借対照表関係(連結)
- 当社の株式会社三菱UFJ銀行を主幹事とするシンジケートローン契約(契約日2018年3月26日、2018年8月31日現在の借入残高17,940百万円)には、以下の財務制限条項が付されており、当該条項に抵触した場合は、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2020/02/20 15:00
① 本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75%の金額以上にそれぞれ維持する。
② 本契約締結日又はそれ以降に終了する各年度の決算期の末日における連結の損益計算書における経常損益を2期連続赤字としない。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/02/20 15:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度は潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度は、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 1株当たり純資産額 20,903,445.64円 94.07円 1株当たり当期純利益 8,721,863.06円 60.89円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。