商品
連結
- 2021年8月31日
- 10億9241万
- 2022年5月31日 +20.16%
- 13億1268万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/07/12 13:00
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)会員向け物販売上には、フランチャイズ加盟企業に販売した商品の売上高が含まれております。2022/07/12 13:00
- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/07/12 13:00
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年5月31日) 提出日現在発行数(株)(2022年7月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 93,857,493 93,857,493 東京証券取引所プライム市場 単元株式数は100株であります。 計 93,857,493 93,857,493 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間(2022年3月~2022年5月)は、2022年3月、4月にTVCMを投下しWeb広告等とのメディアミックスマーケティングを展開した結果、前四半期末からは1.8万人の会員数純増となり、最優先課題である「会員数の早期回復」は着実に進捗をしています。また顧客満足度の一層の向上により、月次退会率はコロナ前の水準以下に継続的に抑えることができております。しかしながら、新規入会において3月下旬までオミクロン株の感染拡大やまん延防止等重点措置などによって社会活動が停滞した影響を受け、とくにシニア層(65歳以上)の新規入会が低調となり、当第3四半期連結会計期間末の会員数は当初想定を下回っております。2022/07/12 13:00
また、会員向け物販は、第2四半期連結会計期間におけるプロテインの定期契約者数増加及び高機能新商品による客単価向上などにより、当第3四半期連結会計期間も引き続き好調に推移し予想を上回る結果となっております。
なお、コロナショックの影響が大きい店舗の統廃合を引き続き進めており、統廃合店の会員様のうち約70%の方は他店に移籍をして運動を継続いただいています。 - #5 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2022/07/12 13:00
金融商品の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額及び前連結会計年度に係る連結貸借対照表計上額と時価との差額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。