営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年11月30日
- 1億7663万
- 2020年11月30日 +19.27%
- 2億1067万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国人技能実習生教育サービス及びその他教育サービスを含んでおります。2021/01/14 16:04
2.セグメント利益及び損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国人技能実習生教育サービス及びその他教育サービスを含んでおります。
2.セグメント利益及び損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2021/01/14 16:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社におきましては、従業員の安全を確保しつつ、引続き既存のお客様に対する物流サービスの生産性向上への取組み等の効率化を推進し、新規のお客様獲得にあたっては、物流センターの新設・増床により受入れ体制を整備し、またSEO対策の一層の強化に取組む等、インターネットを通じた効果的なお客様の獲得に努めました。2021/01/14 16:04
これらの結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は6,779,205千円(前年同期比27.4%増)、営業利益は210,673千円(同19.3%増)、経常利益は184,742千円(同19.8%増)となり、政策保有株式の売却にともない投資有価証券売却益17,226千円を特別利益に計上したこと等により、四半期純利益は134,373千円(同28.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。