無形固定資産
連結
- 2023年2月28日
- 2億6000万
個別
- 2022年2月28日
- 2億9517万
- 2023年2月28日 -11.92%
- 2億6000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。2023/05/30 11:59 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.重要な資産の増加は次のとおりです。2023/05/30 11:59
2.重要な資産の減少は次のとおりです。(単位:千円) 建物 有形固定資産 LandPort新座 プレハブ冷凍庫冷蔵庫及び周辺機器 383,636 ソフトウエア 無形固定資産 クラウドトーマスPro二次リリース 116,277
3.「減価償却累計額」欄の( )内は内書きで、減損損失累計額であります。(単位:千円) 土地 有形固定資産 東大阪主管センターの売却 986,215 ソフトウエア 無形固定資産 クラウドトーマスPro一次リリースの除却 99,043 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果獲得した資金は1,005,532千円となりました。2023/05/30 11:59
主な要因は、有形固定資産の取得による支出811,588千円、無形固定資産の取得による支出157,170千円、敷金及び保証金の差入による支出159,462千円があった一方で、有形固定資産の売却による収入2,190,095千円があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2年~15年2023/05/30 11:59
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/05/30 11:59
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産残高 3,119,288千円 2,373,198千円 無形固定資産残高 295,173千円 260,001千円
当社は、報告セグメント毎にグルーピング方針を決定しております。物流サービス事業につきましては、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っており、関西圏(東大阪、尼崎)、首都圏ごとに倉庫を集約してグルーピングを行っております。また、本社等の特定の事業と関連が明確でない資産については共用資産としております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/05/30 11:59
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産残高 2,373,198千円 無形固定資産残高 260,001千円
当社グループは、報告セグメント毎にグルーピング方針を決定しております。物流サービス事業につきましては、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っており、関西圏(東大阪、尼崎)、首都圏ごとに倉庫を集約してグルーピングを行っております。また、本社等の特定の事業と関連が明確でない資産については共用資産としております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~47年
機械装置及び運搬具 2年~15年
その他 2年~15年2023/05/30 11:59