構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 61万
- 2020年3月31日 -33.33%
- 40万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 2年~34年2022/12/01 15:05
構築物 10年
機械及び装置 8年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/12/01 15:05
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 133,528 千円 927,978 千円 土地 602,968 千円 618,691 千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2022/12/01 15:05
※5 圧縮記帳額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 圧縮記帳額 189,288 千円 268,941 千円 (うち、建物及び構築物) 183,922 千円 263,575 千円 (うち、工具、器具及び備品) 5,365 千円 5,365 千円
前連結会計年度(2019年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 財政状態の状況2022/12/01 15:05
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,063,502千円増加し、6,884,788千円(前期末比18.3%増)となりました。これは主に、現金及び預金が517,626千円、受取手形及び売掛金が240,834千円、建物及び構築物が436,237千円増加した一方、土地が251,346千円減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ401,151千円増加し、5,814,318千円(前期末比7.4%増)となりました。これは主に、長期借入金が475,607千円増加したことによるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/01 15:05
建物及び構築物 2年~47年
車両運搬具 2年~6年