構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 19万
- 2023年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/08/31 16:01
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2023/08/31 16:01
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 13,797 千円 40,265 千円 工具、器具及び備品 490 千円 - 千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2023/08/31 16:01
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 1,290,560 千円 912,013 千円 土地 1,319,048 千円 1,049,447 千円 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2023/08/31 16:01
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 圧縮記帳額 349,241 千円 349,241 千円 (うち、建物及び構築物) 343,876 千円 343,876 千円 (うち、工具、器具及び備品) 5,365 千円 5,365 千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/08/31 16:01
当社グループは各事業所単位を資産グループとして減損会計を適用しております。減損は収益回復が見込めない事業所等について、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所(事業所) 用途 種類 金額 北海道札幌市(きゃんばすmini中島公園) 事業設備 建物及び構築物 4,739千円 工具、器具及び備品 283千円 宮城県仙台市(きゃんばすmini陸前高砂) 事業設備 建物及び構築物 7,091千円 工具、器具及び備品 84千円 北海道札幌市(きゃんばすmini羊ヶ丘) 事業設備 建物及び構築物 2,336千円 工具、器具及び備品 283千円
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2023/08/31 16:01
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。