その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- -747万
- 2023年3月31日
- 276万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2023/08/31 16:01
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △11,066 千円 4,184 千円 税効果 3,596 千円 △1,424 千円 その他有価証券評価差額金 △7,470 千円 2,760 千円 その他の包括利益合計 △7,470 千円 2,760 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式以外のもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業組合に対する出資については、組合の直近の決算書を基礎とし、当社持分相当額を投資事業組合運用損益及びその他有価証券評価差額金として投資有価証券を加減する方法によっております。
② 棚卸資産
商品及び製品
移動平均法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/08/31 16:01 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として移動平均法による原価法を採用しております。2023/08/31 16:01
なお、投資事業組合に対する出資については、組合の直近の決算書を基礎とし、当社持分相当額を投資事業組合運用損益及びその他有価証券評価差額金として投資有価証券を加減する方法によっております。
② 棚卸資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2023/08/31 16:01