4883 モダリス

4883
2026/08/14
時価
32億円
PER
-倍
2020年以降
-倍
(2020-2025年)
PBR
1.33倍
2020年以降
1.22-18.7倍
(2020-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

モダリス(4883)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年12月31日
3億368万
2020年3月31日 -73.22%
8131万
2020年6月30日 +150.97%
2億408万
2020年9月30日 +70.96%
3億4889万
2020年12月31日 +52.45%
5億3189万
2021年3月31日 -65.37%
1億8418万
2021年6月30日 +89.49%
3億4900万
2021年9月30日 +41.48%
4億9378万
2021年12月31日 +104.45%
10億952万
2022年3月31日 -56.19%
4億4223万
2022年6月30日 +76.13%
7億7890万
2022年9月30日 +65.73%
12億9085万
2022年12月31日 +44.22%
18億6170万
2023年3月31日 -76.19%
4億4330万
2023年6月30日 +104.47%
9億643万
2023年9月30日 +54.64%
14億166万
2023年12月31日 +50.03%
21億285万
2024年3月31日 -79.9%
4億2260万
2024年6月30日 +69.55%
7億1651万
2024年9月30日 +23.12%
8億8215万
2024年12月31日 +23.81%
10億9217万
2025年3月31日 -47.66%
5億7161万
2025年6月30日 +58.56%
9億632万
2025年9月30日 +80.13%
16億3259万
2025年12月31日 +21.28%
19億7999万
2026年3月31日 -85.16%
2億9374万
2026年6月30日 +206.63%
9億72万

個別

2019年12月31日
3億2519万
2020年12月31日 +71.9%
5億5901万
2021年12月31日 +89.85%
10億6128万
2022年12月31日 +83.09%
19億4307万
2023年12月31日 +17.37%
22億8056万
2024年12月31日 -45.36%
12億4608万
2025年12月31日 +66.14%
20億7024万

有報情報

#1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
1.ストック・オプション及び自社株式オプションに係る費用計上額及び科目名
前連結会計年度当連結会計年度
研究開発費の株式報酬費用△5,848千円646千円
販売費及び一般管理費の株式報酬費用3,118千円16,142千円
2.ストック・オプション及び自社株式オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
2026/03/25 14:32
#2 事業等のリスク
⑤ 自社モデルパイプラインについて
当社グループでは、協業モデルパイプラインの他に自社モデルパイプラインの研究開発を進めております。これらのプログラムは非臨床試験において、GMPに準拠した原体の製造を行い、GLP準拠の前臨床試験を行う計画です。自社モデルパイプラインについては、研究開発が順調に進展し、臨床試験まで当社の負担で実施する段階になると、多額の開発費用を要する状態になる可能性があります。また、自社モデルパイプラインの研究開発が自社の理由あるいは外注先などの理由によって順調に進展しない場合には、将来の事業化のタイミングが遅れることによって収益化のタイミングが遅延したり、あるいは競合企業の事業化に遅れをとることで事業化の可能性を失ったりする可能性があります。さらに開発の各段階で、技術上の理由あるいは戦略上の理由でパイプラインの開発を中断することがあり、その場合にはそれまでに投資した研究開発費を回収できない可能性があり、当社グループの事業戦略及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。対策としては、適切なプロジェクト管理を行うことによって遅延のリスクを低減するとともに、複数の委託先候補との協議を並行して行い、必要なプロセスについては複線化を検討することによってバックアップが可能な体制を構築することでタイムラインに遅延が生じないようなスロットの確保を目指してまいります。
⑥ 情報管理について
2026/03/25 14:32
#3 研究開発活動
開発品に関する詳細は、「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載しておりますのでご参照ください。
当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は1,979,993千円となりました。
研究開発費の主な内容は、米国子会社の研究開発人員14名の人件費、研究施設の地代家賃、研究の外注費及び研究に必要な試薬等購入の研究用材料費であります。
2026/03/25 14:32
#4 研究開発費の主要な費目及び金額(連結)
※1 研究開発費のうち主要な費用及び金額は、次のとおりであります。
2026/03/25 14:32
#5 関係会社に係る営業費用の注記
※1 各科目に含まれている関係会社に対する事業費用は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
研究開発費(業務委託費)1,228,705千円1,112,673千円
2026/03/25 14:32

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。