モダリス(4883)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 3億368万
- 2020年3月31日 -73.22%
- 8131万
- 2020年6月30日 +150.97%
- 2億408万
- 2020年9月30日 +70.96%
- 3億4889万
- 2020年12月31日 +52.45%
- 5億3189万
- 2021年3月31日 -65.37%
- 1億8418万
- 2021年6月30日 +89.49%
- 3億4900万
- 2021年9月30日 +41.48%
- 4億9378万
- 2021年12月31日 +104.45%
- 10億952万
- 2022年3月31日 -56.19%
- 4億4223万
- 2022年6月30日 +76.13%
- 7億7890万
- 2022年9月30日 +65.73%
- 12億9085万
- 2022年12月31日 +44.22%
- 18億6170万
- 2023年3月31日 -76.19%
- 4億4330万
- 2023年6月30日 +104.47%
- 9億643万
- 2023年9月30日 +54.64%
- 14億166万
- 2023年12月31日 +50.03%
- 21億285万
- 2024年3月31日 -79.9%
- 4億2260万
- 2024年6月30日 +69.55%
- 7億1651万
- 2024年9月30日 +23.12%
- 8億8215万
- 2024年12月31日 +23.81%
- 10億9217万
- 2025年3月31日 -47.66%
- 5億7161万
- 2025年6月30日 +58.56%
- 9億632万
- 2025年9月30日 +80.13%
- 16億3259万
- 2025年12月31日 +21.28%
- 19億7999万
- 2026年3月31日 -85.16%
- 2億9374万
- 2026年6月30日 +206.63%
- 9億72万
個別
- 2019年12月31日
- 3億2519万
- 2020年12月31日 +71.9%
- 5億5901万
- 2021年12月31日 +89.85%
- 10億6128万
- 2022年12月31日 +83.09%
- 19億4307万
- 2023年12月31日 +17.37%
- 22億8056万
- 2024年12月31日 -45.36%
- 12億4608万
- 2025年12月31日 +66.14%
- 20億7024万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 1.ストック・オプション及び自社株式オプションに係る費用計上額及び科目名2026/03/25 14:32
2.ストック・オプション及び自社株式オプションの内容、規模及びその変動状況前連結会計年度 当連結会計年度 研究開発費の株式報酬費用 △5,848千円 646千円 販売費及び一般管理費の株式報酬費用 3,118千円 16,142千円
(1) ストック・オプションの内容 - #2 事業等のリスク
- ⑤ 自社モデルパイプラインについて2026/03/25 14:32
当社グループでは、協業モデルパイプラインの他に自社モデルパイプラインの研究開発を進めております。これらのプログラムは非臨床試験において、GMPに準拠した原体の製造を行い、GLP準拠の前臨床試験を行う計画です。自社モデルパイプラインについては、研究開発が順調に進展し、臨床試験まで当社の負担で実施する段階になると、多額の開発費用を要する状態になる可能性があります。また、自社モデルパイプラインの研究開発が自社の理由あるいは外注先などの理由によって順調に進展しない場合には、将来の事業化のタイミングが遅れることによって収益化のタイミングが遅延したり、あるいは競合企業の事業化に遅れをとることで事業化の可能性を失ったりする可能性があります。さらに開発の各段階で、技術上の理由あるいは戦略上の理由でパイプラインの開発を中断することがあり、その場合にはそれまでに投資した研究開発費を回収できない可能性があり、当社グループの事業戦略及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。対策としては、適切なプロジェクト管理を行うことによって遅延のリスクを低減するとともに、複数の委託先候補との協議を並行して行い、必要なプロセスについては複線化を検討することによってバックアップが可能な体制を構築することでタイムラインに遅延が生じないようなスロットの確保を目指してまいります。
⑥ 情報管理について - #3 研究開発活動
- 開発品に関する詳細は、「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載しておりますのでご参照ください。2026/03/25 14:32
当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は1,979,993千円となりました。
研究開発費の主な内容は、米国子会社の研究開発人員14名の人件費、研究施設の地代家賃、研究の外注費及び研究に必要な試薬等購入の研究用材料費であります。 - #4 研究開発費の主要な費目及び金額(連結)
- ※1 研究開発費のうち主要な費用及び金額は、次のとおりであります。2026/03/25 14:32
- #5 関係会社に係る営業費用の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対する事業費用は、次のとおりであります。2026/03/25 14:32
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 研究開発費(業務委託費) 1,228,705 千円 1,112,673 千円