Macbee Planet(7095)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マーケティングテクノロジー事業の推移 - 全期間
連結
- 2021年4月30日
- 1億2472万
- 2021年7月31日 -45.53%
- 6794万
- 2021年10月31日 +109.11%
- 1億4207万
- 2022年1月31日 +111.06%
- 2億9985万
- 2022年4月30日 +63.09%
- 4億8904万
- 2022年7月31日 -42.93%
- 2億7909万
- 2022年10月31日 +83.58%
- 5億1236万
- 2023年1月31日 +77.65%
- 9億1020万
- 2023年4月30日 +38.59%
- 12億6141万
個別
- 2019年4月30日
- 5962万
- 2019年10月31日 -66.82%
- 1978万
- 2020年1月31日 -10.05%
- 1779万
- 2020年4月30日 +47.76%
- 2629万
- 2020年7月31日 +71.75%
- 4515万
- 2020年10月31日 +114.98%
- 9707万
- 2021年1月31日 +22.03%
- 1億1846万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (会社分割による持株会社体制への移行)2025/07/31 15:32
当社は、2023年7月27日開催の株主総会決議に基づき、2023年11月1日付で会社分割により持株会社体制へ移行し、アナリティクスコンサルティング事業及びマーケティングテクノロジー事業を株式会社MAVEL(2023年10月18日付で商号を「株式会社Macbee Planet準備会社」より変更しております。)に承継しております。
(1) 会社分割の概要 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、データ拡大及び解析技術を生かして、「LTVマーケティングの進化(深化)」を目指し、①応用可能なデータ、技術基盤確立を推進し、②データ技術を活用し新たなLTVマーケティング領域へと事業拡大を図るとともに、③LTVマーケティングの一気通貫提供を目指してまいります。また、引き続き、新規取引先の獲得、既存取引先との取引規模の拡大にも注力してまいります。2025/07/31 15:32
加えて、データ解析プラットフォームである「ハニカム」のデータ拡大を重視するとともに、マーケティングテクノロジー事業においては、Webホスピタリティツールである「Robee」の機能強化を積極的に行い、特に既存顧客との関係維持に着目した施策(リテンションマーケティング)の強化を図ってまいります。また、両事業を掛け合わせることによって、社会に新しい価値を提供し続け、投資と収益のバランスを考慮しつつ、さらなる成長をとげたいと考えております。
(4) 並行開示情報