- 7095
- 2026/10/09
- 時価
- 169億円
- PER 予
- 7.57倍
- 2020年以降
- 7.19-56.43倍
(2020-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2020年以降
- 1.2-15.91倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 4.76%
- ROE 予
- 15.55%
- ROA 予
- 8.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Macbee Planet(7095)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年4月30日
- 2225万
- 2023年4月30日 -59.1%
- 910万
- 2024年4月30日 +999.99%
- 1億6700万
個別
- 2019年4月30日
- 487万
- 2023年4月30日 +84.8%
- 900万
- 2024年4月30日 +999.99%
- 1億6300万
- 2025年4月30日 +64.42%
- 2億6800万
- 2026年4月30日 -48.13%
- 1億3900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/07/27 15:35
おおよその割合前事業年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日) 当事業年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日) 広告宣伝費 418 467 研究開発費 268 139 貸倒引当金繰入額 △12 △1
- #2 注記事項-販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 販売費及び一般管理費の内訳は、以下のとおりです。2026/07/27 15:35
(単位:百万円) 損失評価引当金繰入額 △141 △23 研究開発費 268 139 その他 764 879 - #3 研究開発活動
- 当社グループは、企業におけるマーケティングの課題を、データの解析を基盤とした戦略立案を提供することで解決するべく、最新の分析技術を研究しております。近年は、人工知能や機械学習・深層学習に代表されるように、国内外で技術革新が進んでおり、当社においても、最先端の技術を研究することにより、自社のプロダクトに取り入れるための活動を行っております。2026/07/27 15:35
当連結会計年度における研究開発費の総額は、各セグメントに配分できない全社共通の費用139百万円であり、LTV分析サービス開発やチャットボットの開発費用となります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2026/07/27 15:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年4月30日) 当事業年度(2026年4月30日) 投資有価証券評価損 131 132 研究開発費(税務上資産化したもの) 43 59 その他 3 11