有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、当該変更による当第3四半期連結累計期間の売上高に与える影響は軽微であり、セグメント利益への影響はありません。2022/03/17 15:02
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 事業等のリスク
- 当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について、以下の追加すべき事項が生じております。2022/03/17 15:02
M&Aにおけるのれんの減損リスク等の影響
当社グループでは、連結貸借対照表において企業結合により生じたのれんを計上しております。この資産については、今後の事業計画との乖離等によって期待されるキャッシュ・フローが生み出されない場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/03/17 15:02
当第3四半期連結累計期間(自 2021年5月1日至 2022年1月31日) 減価償却費 18,396千円 のれんの償却額 83,362千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/03/17 15:02
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/03/17 15:02
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して1,839,170千円増加し、5,187,425千円となりました。その主な要因は、現金及び預金が47,033千円及び売掛金が989,315千円増加したことに加え、株式会社Alphaの全株式を取得したことにより、のれんが750,260千円増加したことによるものです。
(負債)