四半期報告書-第7期第3四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当第3四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2022年1月31日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1. セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントの変更等に関する事項
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による当第3四半期連結累計期間の売上高に与える影響は軽微であり、セグメント利益への影響はありません。
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「マーケティングテクノロジー事業」セグメントにおいて、株式会社Alphaの株式を取得したことにより、当第3四半期連結累計期間にのれんが833,622千円発生しております。
なお、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
【セグメント情報】
当第3四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2022年1月31日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 合計 (注)2 | |||
| アナリティクスコンサルティング事業 | マーケティングテクノロジー事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 成果報酬 | 10,020,106 | 568,217 | 10,588,324 | ― | 10,588,324 |
| 固定報酬 | 149,943 | 56,927 | 206,871 | ― | 206,871 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 10,170,050 | 625,145 | 10,795,195 | ― | 10,795,195 |
| 外部顧客への売上高 | 10,170,050 | 625,145 | 10,795,195 | ― | 10,795,195 |
| 計 | 10,170,050 | 625,145 | 10,795,195 | ― | 10,795,195 |
| セグメント利益 | 1,037,630 | 299,858 | 1,337,489 | △446,012 | 891,476 |
(注)1. セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントの変更等に関する事項
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による当第3四半期連結累計期間の売上高に与える影響は軽微であり、セグメント利益への影響はありません。
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「マーケティングテクノロジー事業」セグメントにおいて、株式会社Alphaの株式を取得したことにより、当第3四半期連結累計期間にのれんが833,622千円発生しております。
なお、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。