松屋アールアンドディ(7317)の受注損失引当金の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 1234万
- 2019年12月31日 +69.69%
- 2094万
- 2020年3月31日 -60.65%
- 824万
- 2020年6月30日 +149.99%
- 2060万
- 2020年9月30日 -2.78%
- 2003万
- 2020年12月31日 +29.98%
- 2603万
- 2021年3月31日 +17.08%
- 3048万
- 2021年6月30日 -75.34%
- 751万
- 2021年9月30日 -32.58%
- 506万
- 2021年12月31日 -29.18%
- 358万
- 2022年3月31日 +221.26%
- 1153万
- 2022年6月30日 -93.13%
- 79万
- 2022年9月30日 +13.13%
- 89万
- 2022年12月31日 -65.63%
- 30万
- 2025年3月31日 +644.81%
- 229万
- 2025年6月30日 -20.75%
- 181万
- 2025年9月30日 +143.56%
- 442万
- 2025年12月31日 -2.53%
- 431万
- 2026年3月31日 -70.51%
- 127万
個別
- 2019年3月31日
- 1234万
- 2020年3月31日 -33.23%
- 824万
- 2021年3月31日 +335.93%
- 3592万
- 2022年3月31日 -67.91%
- 1153万
- 2025年3月31日 -80.1%
- 229万
- 2026年3月31日 -44.51%
- 127万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループにおきましては案件ごとに採算性を管理しており、低採算及び採算割れが継続する場合は受注額の交渉等を行ってまいりますが、想定以上に不採算案件が積み重なった場合には、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2026/06/26 15:30
なお、受注契約案件のうち、期末時点で将来の損失が見込まれ、かつ、その損失を合理的に見積もることが可能なものについては、当該損失見積額を受注損失引当金として計上しております。
(8)研究開発について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 製品・仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
なお、製品及び仕掛品の一部については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産・使用権資産を除く)
主として当社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社における1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~20年2026/06/26 15:30 - #3 売上原価に含まれる受注損失引当金繰入額に関する注記(連結)
- ※3 売上原価に含まれている受注損失引当金繰入額(△は戻入額)は、次のとおりであります。2026/06/26 15:30
- #4 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/26 15:30
区分 期首残高 当期増加額 当期減少額 期末残高 賞与引当金 19,198 21,093 19,198 21,093 受注損失引当金 2,294 1,273 2,294 1,273 役員退職功労引当金 14,000 - 14,000 - - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。2026/06/26 15:30