松屋アールアンドディ(7317)の使用権資産(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 3億3420万
- 2020年3月31日 +56.55%
- 5億2319万
- 2020年6月30日 -14.17%
- 4億4905万
- 2020年9月30日 -7.12%
- 4億1706万
- 2020年12月31日 -9.68%
- 3億7670万
- 2021年3月31日 -8.31%
- 3億4540万
- 2021年6月30日 -5.02%
- 3億2807万
- 2021年9月30日 -8.05%
- 3億167万
- 2021年12月31日 +6.94%
- 3億2260万
- 2022年3月31日 -9.1%
- 2億9325万
- 2022年6月30日 -5.32%
- 2億7764万
- 2022年9月30日 -7.64%
- 2億5642万
- 2022年12月31日 -14.73%
- 2億1866万
- 2023年3月31日 -19.5%
- 1億7602万
- 2023年6月30日 -19.84%
- 1億4110万
- 2023年9月30日 -50.12%
- 7038万
- 2023年12月31日 -27.75%
- 5085万
- 2024年3月31日 -10.62%
- 4545万
- 2024年6月30日 -8.54%
- 4157万
- 2025年3月31日 +16.63%
- 4848万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 使用権資産2026/06/26 15:30
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/26 15:30
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/26 15:30
① 有形固定資産(リース資産・使用権資産を除く)
主として当社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #4 重要な非資金取引の内容(連結)
- 新たに計上したファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額2026/06/26 15:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) リース資産 - 千円 48,427 千円 使用権資産 21,090 千円 - 千円 リース債務 21,090 千円 53,359 千円