無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 584万
- 2019年3月31日 +30.07%
- 760万
- 2019年12月31日 -23.33%
- 583万
個別
- 2018年3月31日
- 316万
- 2019年3月31日 +55.34%
- 491万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社資産306,908千円の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金等)及び管理部門に係る資産等であります。2020/03/26 15:00
(3) その他の項目の減価償却費調整額は、全社資産の償却額であります。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△250,795千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産306,908千円の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金等)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) その他の項目の減価償却費調整額は、全社資産の償却額であります。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/26 15:00 - #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2020/03/26 15:00
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて514,956千円増加し、3,428,599千円となりました。これは主として受取手形及び売掛金が115,841千円、仕掛品が82,551千円、その他流動資産が80,234千円それぞれ減少した一方で、現金及び預金が211,401千円、商品及び製品が279,133千円、原材料及び貯蔵品が303,048千円それぞれ増加したことなどによるものです。2020/03/26 15:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べて172,117千円増加し、662,501千円となりました。これは主として有形固定資産が141,325千円、無形固定資産が1,757千円、投資その他の資産が29,033千円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて687,073千円増加し、4,091,101千円となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度については、生産設備の増強などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。2020/03/26 15:00
当連結会計年度の設備投資の総額は240,728千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。尚、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1)縫製自動機事業 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3~12年2020/03/26 15:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 2~12年2020/03/26 15:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法