退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 9319万
- 2019年3月31日 +10%
- 1億251万
- 2019年12月31日 +6.14%
- 1億880万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/26 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 退職給付に係る負債 20,342 千円 賞与引当金 3,405 千円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動負債は、前連結会計年度末に比べて568,879千円増加し、1,979,504千円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が305,554千円、短期借入金が314,774千円それぞれ増加したことによるものであります。2020/03/26 15:00
固定負債は、前連結会計年度末に比べて97,962千円増加し、333,760千円となりました。これは主として長期借入金が9,478千円、退職給付に係る負債が9,321千円、リース債務が29,620千円、その他固定負債が49,541千円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べて666,841千円増加し、2,313,264千円となりました。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2020/03/26 15:00
当社及び一部の連結子会社は、確定給付型の制度として退職一時金制度を設けており、当社及び一部の連結子会社については中小企業退職金共済制度(中退共)に加入しております。退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算は簡便法によっております。
2.簡便法を適用した確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2020/03/26 15:00
当社及び一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準