- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
全社資産344,334千円の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金等)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) その他の項目の減価償却費調整額は、全社資産の償却額であります。また有形固定資産及び無形固定資産
の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
2020/03/26 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△250,795千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産306,908千円の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金等)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) その他の項目の減価償却費調整額は、全社資産の償却額であります。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/26 15:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産
主に連結子会社における生産設備(機械装置)であります。
2020/03/26 15:00- #4 事業等のリスク
また、一定の前提、見積り及び評価が正しいとは限らず、経済状況が悪化する場合やその他の予期せぬ要因により悪影響を被る場合等においては、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(14)固定資産の減損損失について
当社グループの資産の時価が著しく下落した場合や事業の収益性が悪化した場合には、減損会計の適用により資産について減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2020/03/26 15:00- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 185,871千円
固定資産 79,672千円
資産合計 265,543千円
2020/03/26 15:00- #6 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/03/26 15:00- #7 損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 車両運搬具 | -千円 | 231千円 |
※2020/03/26 15:00 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2020/03/26 15:00- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2020/03/26 15:00- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて514,956千円増加し、3,428,599千円となりました。これは主として受取手形及び売掛金が115,841千円、仕掛品が82,551千円、その他流動資産が80,234千円それぞれ減少した一方で、現金及び預金が211,401千円、商品及び製品が279,133千円、原材料及び貯蔵品が303,048千円それぞれ増加したことなどによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて172,117千円増加し、662,501千円となりました。これは主として有形固定資産が141,325千円、無形固定資産が1,757千円、投資その他の資産が29,033千円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて687,073千円増加し、4,091,101千円となりました。
2020/03/26 15:00- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
2018年4月1日に開始する連結会計年度(翌連結会計年度)より、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「リース資産(純額)」は、金額的重要性が増したため、独立掲記することとしております。連結財務諸表規則附則第2項の規定に基づき、この表示方法の変更を反映させるため、当連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた68,459千円は、「リース資産(純額)」28,716千円、「その他」39,743千円として組み替えております。
2020/03/26 15:00- #12 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
株式の取得により新たにタカハター株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにタカハター株式会社の株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 185,871 | 千円 |
| 固定資産 | 79,672 | 千円 |
| 流動負債 | △118,590 | 千円 |
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
2020/03/26 15:00- #13 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 49千円 | 231千円 |
※2020/03/26 15:00 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2020/03/26 15:00- #15 連結貸借対照表関係(連結)
(連結貸借対照表関係)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 425,720千円 | 498,734千円 |
※2 損失が見込まれる工事契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しています。
2020/03/26 15:00- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/03/26 15:00