経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 4億9307万
- 2019年3月31日 -54.69%
- 2億2343万
- 2019年12月31日 +33.33%
- 2億9789万
個別
- 2018年3月31日
- 2億6650万
- 2019年3月31日 -78.61%
- 5700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2020/03/26 15:00
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) 在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借り手は原則すべてのリースについて資産及び負債の認識をしております。当該会計基準の適用については、経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。この結果、当第3四半期連結会計期間末の使用権資産(純額)が334,204千円、その他流動負債に含めておりますリース債務が88,402千円、その他固定負債に含めておりますリース債務が228,354千円それぞれ増加し、利益剰余金が4,913千円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益が15,384千円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が4,913千円減少しております。尚、この変更による1株当たり情報に及ぼす影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当連結会計年度における営業利益は180,475千円(前年同期比59.4%減)となり、前連結会計年度に比べて264,452千円減少いたしました。2020/03/26 15:00
(営業外収益・営業外費用及び経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は52,250千円(前年同期比2.5%減)となり、前連結会計年度に比べ1,358千円減少いたしました。また、営業外費用は9,293千円(前年同期比70.2%増)となり、前連結会計年度に比べ3,834千円増加いたしました。これは借入金残高の増加による支払利息の増加によるものであります。