営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 3億1072万
- 2020年12月31日 +85.79%
- 5億7728万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△153,042千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用と、セグメント間取引消去額であります。会社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。2021/02/12 15:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△175,348千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用と、セグメント間取引消去額であります。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、今後のウィズコロナ、アフターコロナを見据えて進めてきた感染症対策分野の新たな縫製品事業として、事業会社及び厚生労働省より受注したアイソレーションガウンを納入したことにより、売上高及び利益の確保につながりました。2021/02/12 15:02
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,983,889千円(前年同期比8.2%増)となりました。また、利益につきましては、営業利益577,283千円(前年同期比85.8%増)、経常利益533,413千円(前年同期比79.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は456,372千円(前年同期比89.8%増)となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間における各セグメントの概況は、次のとおりであります。