- 7317
- 2026/07/16
- 時価
- 236億円
- PER
- 15.25倍
- 2021年以降
- 3.66-95.54倍
(2021-2026年) - PBR
- 2.9倍
- 2021年以降
- 0.75-7.67倍
(2021-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 19.02%
- ROA
- 12.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高は2,196,377千円減少し、売上原価は2,198,663千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2,286千円増加しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は11千円増加しております。2022/02/10 15:02
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/02/10 15:02
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて212,829千円増加し、5,514,676千円となりました。これは主として現金及び預金が64,985千円、受取手形、売掛金及び契約資産が593,796千円がそれぞれ減少したことなどに対して、商品及び製品が279,671千円、仕掛品が174,667千円、原材料及び貯蔵品が430,306千円がそれぞれ増加したことなどによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて59,663千円増加し、962,369千円となりました。これは主として建物及び構築物が10,543千円、使用権資産が22,808千円それぞれ減少したことなどに対して、土地が12,418千円、その他有形固定資産が53,663千円、その他投資資産が24,492千円がそれぞれ増加したことなどによるものであります。