有価証券報告書-第40期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1.当社は2021年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行いました。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行なわれたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益はそれぞれ0円25銭増加しており、潜在株式調整後1株当たり当期純利益は0円24銭増加しております。
3.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | |||
| 1株当たり純資産額 | 538.84 | 円 | 613.76 | 円 |
| 1株当たり当期純利益 | 109.83 | 円 | 31.42 | 円 |
| 潜在株式調整後 1株当たり当期純利益 | 107.49 | 円 | 30.99 | 円 |
(注) 1.当社は2021年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行いました。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行なわれたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益はそれぞれ0円25銭増加しており、潜在株式調整後1株当たり当期純利益は0円24銭増加しております。
3.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | |
| 1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 568,581 | 165,297 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) | 568,581 | 165,297 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 5,176,957 | 5,261,135 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) | - | - |
| 普通株式増加数(株) | 112,648 | 72,186 |
| (うち新株予約権(株)) | (112,648) | (72,186) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | - | - |
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,800,275 | 3,237,707 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 2,800,275 | 3,237,707 |
| 普通株式の発行済株式数(株) | 5,197,000 | 5,275,400 |
| 普通株式の自己株式数(株) | 178 | 178 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 5,196,822 | 5,275,222 |