NexTone(7094)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 5億3025万
- 2020年3月31日 +74.85%
- 9億2717万
- 2020年9月30日 -62.45%
- 3億4818万
- 2021年3月31日 +261.7%
- 12億5938万
- 2021年9月30日 -74.47%
- 3億2151万
- 2022年3月31日 +248.86%
- 11億2165万
- 2022年9月30日 -46.86%
- 5億9606万
- 2023年3月31日 +94.61%
- 11億6002万
- 2023年9月30日 -38.31%
- 7億1559万
- 2024年3月31日 +92.19%
- 13億7527万
- 2024年9月30日 -22.42%
- 10億6700万
- 2025年3月31日 +101.69%
- 21億5200万
- 2025年9月30日 -80.9%
- 4億1100万
- 2026年3月31日 +441.61%
- 22億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの状況とその原因は次のとおりであります。2025/06/26 14:32
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、2,152百万円(前連結会計年度は1,375百万円)となりました。これは主に、業績が好調に推移したことにより税金等調整前当期純利益が895百万円と増加したこと及び減価償却費647百万円、減損損失247百万円の計上のほか、著作権管理事業及び音楽配信事業において権利者への分配が増加したことに伴う未払金の増加532百万円、買掛金の増加462百万円等により資金が積み上がった一方で、レコチョクにおける本社移転に伴う移転補償金に係る未収入金の増加221百万円や法人税等の支払額が269百万円あったことで資金が減少したことによるものであります。