- 7094
- 2026/08/27
- 時価
- 187億円
- PER 予
- 18.42倍
- 2020年以降
- 12.35-106.02倍
(2020-2026年) - PBR
- 3.23倍
- 2020年以降
- 1.76-17.55倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 1.17%
- ROE 予
- 17.54%
- ROA 予
- 5.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
NexTone(7094)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 著作権管理事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- 2億7141万
- 2021年6月30日 +8.15%
- 2億9354万
- 2022年6月30日 +16.43%
- 3億4178万
- 2023年6月30日 +6.08%
- 3億6256万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが事業を展開する音楽関連市場は、一般社団法人日本レコード協会の調べによりますと、音楽ソフト(音楽ビデオ含む)の生産金額は前年同期比120%(2023年1月~6月)と、CD/映像ソフトのリリースは好調に推移しており、有料音楽配信売上金額は前年同期比113%(2023年1月~3月)と、その内訳をみるとダウンロードは縮小傾向にあるものの定額制音楽配信サービスや動画配信サービス等のストリーミング配信市場が引き続き拡大しております。2023/08/10 15:19
このような情勢において、当社グループは、「権利者に選ばれ、利用者から支持される著作権管理事業者となる。」という経営理念の下、次代を奏でる著作権エージェントとして、新しいテクノロジーを適切に導入しながら、公平・公正かつ透明性の高い著作権使用料の徴収・分配、著作物利用に対する迅速かつ柔軟な対応などに取り組んでまいりました。
また、当社グループは向こう3年間の中期業績計画を毎年ローリング方式で公表することとしており、2023年5月に公表した新計画の達成に向け、DX推進による業務効率化、ソリューション型営業による取引拡大、楽曲・コンテンツの更なる利用促進、権利者へのマーケティングデータの提供や新規事業の開発にも注力しております。