のれん
連結
- 2019年3月31日
- 1億1010万
- 2020年3月31日 -14.63%
- 9399万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。2020/06/25 12:25 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/25 12:25
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2020/06/25 12:25
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 賞与引当金繰入額 14,153 〃 45,082 〃 のれん償却額 16,113 〃 16,113 〃 減価償却費 68,053 〃 75,566 〃 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは著作権等管理事業において、効率的かつ精度の高い分配業務を実現するために、システムへの2020/06/25 12:25
投資を継続的に行っております。また、のれんに関しては、イーライセンスとJRCが合併・事業統合し当社が設
立された際に計上しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2020/06/25 12:25
のれん 10年
ソフトウェア(自社利用)5~10年(社内における利用可能期間) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった 主要な項目別の内訳2020/06/25 12:25
前事業年度 当事業年度 住民税均等割 1.5% 0.8% のれん償却費 3.1% 1.7% 評価性引当額の増減 △7.4% 3.5% - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- た主要な項目別の内訳2020/06/25 12:25
前連結会計年度 当連結会計年度 住民税均等割 1.3% 0.8% のれん償却費 2.6% 1.6% 評価性引当額の増減 △8.5% 3.7% - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/25 12:25
該当事項はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- おります。2020/06/25 12:25
(6) のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。