のれん
連結
- 2020年3月31日
- 9399万
- 2021年3月31日 -17.14%
- 7787万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/06/24 15:48
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2021/06/24 15:48
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 役員賞与引当金繰入額 - 〃 17,000 〃 のれん償却額 16,113 〃 16,113 〃 減価償却費 75,566 〃 89,541 〃 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは著作権等管理事業において、効率的かつ精度の高い分配業務を実現するために、システムへの2021/06/24 15:48
投資を継続的に行っております。また、のれんに関しては、イーライセンスとJRCが合併・事業統合し当社が設
立された際に計上しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。2021/06/24 15:48 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった 主要な項目別の内訳2021/06/24 15:48
(注) 当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前事業年度 当事業年度 住民税均等割 0.8% - のれん償却費 1.7% - 評価性引当額の増減 3.5% - - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- た主要な項目別の内訳2021/06/24 15:48
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分前連結会計年度 当連結会計年度 住民税均等割 0.8% - のれん償却費 1.6% - 評価性引当額の増減 3.7% -
の5以下であるため注記を省略しております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/24 15:48
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- おります。2021/06/24 15:48
(6) のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/24 15:48
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目 当事業年度 建物 819 のれん 77,879 ソフトウェア 400,453
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)著作権等管理事業に関連する固定資産の評価」に記載した内 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/24 15:48
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 建物及び構築物 819 のれん 77,879 ソフトウェア 400,453
著作権等管理事業は2017年3月期から2019年3月期にかけて営業損益等の実績が企業結合時の事業計画を下回っており、また、企業結合時の取得原価のうちのれんに配分された金額が相対的に多額であったことから減損の兆候を識別しており、経営者によって承認された事業計画を基礎とした割引前将来キャッシュ・フローの見積額の総額と帳簿価額を比較した結果、当該割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を上回るため、減損損失を認識しないと判断しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2021/06/24 15:48
のれん 10年
ソフトウェア(自社利用)5~10年(社内における利用可能期間)