- 7094
- 2026/09/10
- 時価
- 182億円
- PER 予
- 17.94倍
- 2020年以降
- 12.35-106.02倍
(2020-2026年) - PBR
- 3.15倍
- 2020年以降
- 1.76-17.55倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 1.2%
- ROE 予
- 17.54%
- ROA 予
- 5.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/11/14 11:07
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 給料及び手当 175,474 千円 194,841 千円 賞与引当金繰入額 37,131 〃 51,095 〃 役員賞与引当金繰入額 10,929 〃 14,710 〃 退職給付費用 11,005 〃 6,219 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/11/14 11:07
当第2四半期連結会計期間末における総負債は、前連結会計年度末に比べて287,470千円増加し、3,917,025千円となりました。これは主に支払手形及び買掛金の増加109,603千円、役員退職慰労引当金の増加94,659千円の一方で、未払法人税等の減少28,678千円、役員賞与引当金及び賞与引当金の減少36,739千円によるものであります。
未払金の増加は、著作権管理業務が好調に推移し、著作権使用料の徴収が増加したことに伴い権利者への分配額が増加したことによるものであります。また、支払手形及び買掛金の増加は、主にデジタルコンテンツディストリビューション業務における増収に伴い原盤権利者へのロイヤリティ分配額が増加したこと、上半期に開催した人気ミュージカルのライブビューイング実施により権利者へのロイヤリティ分配額を計上したことによるものであります。役員退職慰労引当金の増加は、役員報酬制度の改定に伴い役員退職慰労金制度を廃止し打ち切り支給を行うにあたり、内規に基づく廃止時点までの要積立額を引き当てたことによるものであります。