営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 9623万
- 2023年6月30日 +123.37%
- 2億1496万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- △256,792千円及びセグメント間取引消去△3,682千円が含まれております。2023/08/10 15:19
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発・保守運用事業を
含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△152,797千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△147,663千円及びセグメント間取引消去△5,134千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力の「著作権等管理事業(著作権管理業務及びデジタルコンテンツディストリビューション業務)」は順調な新譜リリース、配信市場の伸長、管理楽曲と取扱原盤の増加、営業活動の強化等を背景に計画通り進展しており、「キャスティング事業」は前期までの新型コロナウイルス感染症の影響から回復し、全体として売上高は増収、利益は前年同期に発生した役員退職慰労金制度廃止に伴う一時的な人件費増加要因がなくなったため大幅増益となりました。2023/08/10 15:19
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,234,774千円(前年同期比111.2%)、営業利益は214,967千円(前年同期比223.4%)、経常利益は215,381千円(前年同期比222.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は146,458千円(前年同期比222.3%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。