売上高
連結
- 2020年3月31日
- 24億3542万
- 2021年3月31日 +1.96%
- 24億8307万
- 2021年12月31日 -27.28%
- 18億569万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/09 15:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2022/06/09 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産開発・賃貸事業」は、住居用及び事業用不動産物件の開発と賃貸、駐車場業、「不動産開発・販売事業」は、住宅用地の開発、土地販売、戸建建築請負、「マンション事業」は、分譲マンションの企画・販売をしております。2022/06/09 15:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/06/09 15:00
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社プレジオ 2,599,590 不動産開発・販売事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/06/09 15:00 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2022/06/09 15:00 - #7 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引高2022/06/09 15:00
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 29,685千円 29,252千円 販売費及び一般管理費 5,728 〃 18,873 〃
- #8 経営上の重要な契約等
- (1)フランチャイズ契約2022/06/09 15:00
当社は、2019年9月30日付で株式会社LIXIL住宅研究所と「GLホームフランチャイズチェーン加盟契約書」を締結しております。契約の概要といたしましては、契約期間を2019年9月30日から2022年9月29日までとした契約更新型の「GLホーム住宅の建築・販売」に関するフランチャイズ契約となっております。ロイヤリティとして固定的費用と売上高に応じた変動的費用を支払っております。
(2)吸収合併契約 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (不動産開発・賃貸事業)2022/06/09 15:00
当セグメントにおきましては、売上高は新型コロナウイルスの感染拡大に伴う経済の停滞により、一部テナントビル等において賃料の減免措置などを実施したことによる減収の影響はありましたが、集合住宅2件(神戸市東灘区の集合住宅「アーデンコート住吉川」及び和歌山県和歌山市の集合住宅「セジュール弐番館」)を購入したことによる収益が寄与し、セグメント売上としては2,483,073千円(前年同期比2.0%増)、セグメント利益734,433千円(前年同期比1.8%減)となりました。
(不動産開発・販売事業)