建物(純額)
個別
- 2023年8月31日
- 3354万
- 2024年8月31日 -2.99%
- 3254万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。2024/11/28 15:49
2.建物は賃借物件であり、年間賃借料は90,941千円であります。
3.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は年間平均人員(1日当たり8時間換算)を( )内にて外数で記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/11/28 15:49
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/11/28 15:49
前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 建物 1,824 千円 ― 千円 建物附属設備 5,676 〃 ― 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2024/11/28 15:49
建物 阪神産経桜橋ビル 12,490千円 東建長井ビル 5,488千円 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「売掛金」は、当連結会計年度にて新たに「契約資産」が生じることとなったため、当連結会計年度より「売掛金及び契約資産」に科目名を変更しております。2024/11/28 15:49
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「建物(純額)」及び「その他(純額)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より一括掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「建物(純額)」33,508千円及び「その他(純額)」11,755千円は、「有形固定資産」45,263千円として組み替えております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/11/28 15:49
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)
および2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。