売上高
連結
- 2020年11月30日
- 4億6015万
- 2021年11月30日 +40.81%
- 6億4792万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2020年9月1日 至 2020年11月30日)2022/01/14 15:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。(単位:千円) デザインパートナー事業 デザインプラットフォーム事業 計 売上高 外部顧客への売上高 460,154 191,148 651,303 651,303 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/01/14 15:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ10,778千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は7,985千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「流動資産」の「売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」及び「前受収益」は、当第1四半期連結会計期間より、「流動負債」の「契約負債」に含めて表示しております。また、返金負債は、「流動負債」の「その他」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報については記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間においては、デジタルトランスフォーメーション(DX)のニーズの高まりを受け、顧客社数(注3)は26.7社(前年同期は26.0社、前年同期比2.6%増)、月額平均顧客単価(注4)は7,816千円(前年同期は5,547千円、前年同期比40.9%増)となりました。また、社内デザイン組織のデザイナーの採用が順調に進み、当第1四半期連結会計期間末において127名(前年同期比16.5%増)となりました。2022/01/14 15:00
この結果、当第1四半期連結累計期間におけるデザインパートナー事業の売上高は647,927千円(前年同期比40.8%増)、営業利益は153,917千円(前年同期比79.9%増)となりました。なお、デザインパートナー事業における主なKPIの推移は下記表のとおりであります。
(デザインパートナー事業のKPI推移)