有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第1四半期連結累計期間において、デザイン支援の顧客企業数が伸長する一方で、中長期の成長を企図し、人材採用の強化及びマーケティング投資等を積極的に実施したことにより、営業損失となりました。2024/01/12 15:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,024,444千円(前年同期比20.7%増)、営業損失は28,307千円(前年同期は34,123千円の営業損失)、経常損失は29,822千円(前年同期は32,159千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は30,107千円(前年同期は13,445千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
報告セグメント別の業績の状況は以下のとおりであります。