無形固定資産
連結
- 2023年8月31日
- 5億3945万
- 2024年8月31日 -13.34%
- 4億6747万
個別
- 2023年8月31日
- 178万
- 2024年8月31日 -16.41%
- 149万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法
(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに子会社については、定額法を採用しております。また、一括償却資産については、定額法による均等償却によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 4~15年2024/11/28 16:31 - #2 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/11/28 16:31
当連結会計年度中において実施した当社グループの設備投資の総額(有形固定資産及び無形固定資産(のれん及び顧客関連資産を除く))は13,067千円であります。その主な内容は、オフィスの内装工事等6,409千円、業務で使用するPC等の購入3,131千円であります。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
(2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(3) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。また、一括償却資産については、定額法による均等償却によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~15年2024/11/28 16:31