臨時報告書
- 【提出】
- 2026/09/29 14:47
- 【資料】
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提出理由
2026年9月29日開催の当社第32回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2026年9月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金 9円 総額 123,874,533円
ロ 効力発生日
2026年9月30日
第2号議案 取締役(監査等委員であるものを除く)5名選任の件
取締役(監査等委員であるものを除く)として、米津 健一、渡邉 良、丸田 英明、瀬之口 直宏、山元 理の5氏を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、宮嵜 智明、三浦 洋司、古瀨 智子の3氏を選任する。
第4号議案 取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式報酬制度導入の件
取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)に対し、当社の企業価値向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、新たに譲渡制限付株式報酬制度を導入し、現行の報酬枠とは別枠で、新たに譲渡制限付株式の割り当てのための報酬枠を設けるもの。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2026年9月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金 9円 総額 123,874,533円
ロ 効力発生日
2026年9月30日
第2号議案 取締役(監査等委員であるものを除く)5名選任の件
取締役(監査等委員であるものを除く)として、米津 健一、渡邉 良、丸田 英明、瀬之口 直宏、山元 理の5氏を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、宮嵜 智明、三浦 洋司、古瀨 智子の3氏を選任する。
第4号議案 取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式報酬制度導入の件
取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)に対し、当社の企業価値向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、新たに譲渡制限付株式報酬制度を導入し、現行の報酬枠とは別枠で、新たに譲渡制限付株式の割り当てのための報酬枠を設けるもの。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金処分の件 | 105,084 | 421 | ― | (注)1 | 可決 | 98.61 |
| 第2号議案 取締役(監査等委員であるものを除く)5名選任の件 | (注)2 | |||||
| 米津 健一 渡邉 良 丸田 英明 瀬之口 直宏 山元 理 | 103,669 103,705 104,057 104,040 104,079 | 1,836 1,800 1,448 1,465 1,426 | ― ― ― ― ― | 可決 可決 可決 可決 可決 | 97.28 97.31 97.64 97.63 97.66 | |
| 第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件 | (注)2 | |||||
| 宮嵜 智明 三浦 洋司 古瀨 智子 | 103,919 103,933 104,195 | 1,586 1,572 1,310 | ― ― ― | 可決 可決 可決 | 97.51 97.53 97.77 | |
| 第4号議案 取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式報酬制度導入の件 | 104,377 | 1,128 | ― | (注)1 | 可決 | 97.94 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。