有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リューションカテゴリー
当第3四半期累計期間の売上高は、1,321,136千円となりました。
主要得意先からの受注が順調に推移したことに加え、新規の受注が寄与しました。
②半導体カテゴリー
当第3四半期累計期間の売上高は、259,851千円となりました。
主要得意先からの受注が順調だったことに加え、エンジニアの単価改訂による売上増加が寄与しました。
③先進技術ソリューションカテゴリー
当第3四半期累計期間の売上高は、71,099千円となりました。
既存得意先からの継続受注が順調に推移し、AI関連案件の受注が増加しました。
(3)経営方針・経営戦略等
当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。
(5)研究開発活動
当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、15,054千円であります。
なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2020/10/14 16:14