営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年8月31日
- 2億1582万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 導体、先進技術ソリューションの3カテゴリー構造とし事業展開しております。上記のような経済環境のなか「ソリューションカテゴリー」では産業領域に特化せずIT人材の供給を継続し、IT開発を支える事業の拡大を図ってまいりました。「半導体カテゴリー」では工場内システムの保守及び運用サービスや、ITヘルプデスク等半導体工場のITインフラストラクチャー運用支援全般の事業の拡大を図ってまいりました。「先進技術ソリューションカテゴリー」ではAI市場に特化した戦略を図ってまいりました。2020/10/14 16:14
この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高1,652,086千円、営業利益215,823千円、経常利益216,061千円、四半期純利益148,905千円となりました。
当第3四半期累計期間におけるカテゴリー毎の経営成績は次のとおりであります。