営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年2月28日
- 7150万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 導体、先進技術ソリューションの3カテゴリー構造とし事業展開しております。上記のような経済環境のなか「ソリューションカテゴリー」では産業領域に特化せずIT人材の供給を継続し、IT開発を支える事業の拡大を図ってまいりました。「半導体カテゴリー」では工場内システムの保守及び運用サービスや、ITヘルプデスク等半導体工場のITインフラストラクチャー運用支援全般の事業の拡大を図ってまいりました。「先進技術ソリューションカテゴリー」ではAI関連製品を開発中のお客様向けのソリューション提供の拡大を図ってまいりました。2021/04/14 16:01
この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高586,564千円、営業利益71,508千円、経常利益71,781千円、四半期純利益50,896千円となりました。
当第1四半期累計期間におけるカテゴリー毎の経営成績は次のとおりであります。