- #1 その他、財務諸表等(連結)
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
2020/10/07 15:00- #2 キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
※2 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲渡にかかる資産及び負債の主な内訳
前事業年度(自 2017年8月1日 至 2018年7月31日)
2020/10/07 15:00- #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「電子機器事業」では、主に電子ブレーカーの販売・設置によるエネルギーコスト削減提案及びコンサルタントを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2020/10/07 15:00- #4 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△221,562千円は、主に本社の一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額367,899千円は、主に本社の現金及び預金であります。
(3) セグメント負債の調整額478,365千円は、主に本社の長期借入金であります。
2. セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3. 2017年11月をもって「その他」の区分に含まれておりましたWEB美容販売事業を撤退しております。2020/10/07 15:00 - #5 主な資産及び負債の内容(連結)
(2) 【主な資産及び負債の内容】(2019年7月31日現在)
① 現金及び預金
2020/10/07 15:00- #6 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は、作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/10/07 15:00- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/10/07 15:00 - #8 損益計算書関係(連結)
該当事項はありません。
※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2020/10/07 15:00- #9 有価証券明細表(連結)
【有価証券明細表】
有価証券の金額が資産の総額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第124条の規定により記載を省略しております。
2020/10/07 15:00- #10 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/10/07 15:00 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/10/07 15:00- #12 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
4.移動価格算定方式は次のとおりです。
純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.2020年6月9日開催の取締役会決議により、2020年6月24日付けで普通株式1株につき3株の株式分割を行っておりますが、上記「移動株数」及び「価格(単価)」は当該株式分割前の「移動株数」及び「価格(単価)」で記載しております。
2020/10/07 15:00- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 2017年8月1日 至 2018年7月31日)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 繰延税金資産 | |
| 賞与引当金 | 1,886千円 |
| たな卸資産評価損 | 1,319 |
| 未払事業税 | 2,116 |
| 資産除去債務 | 492 |
| 繰延税金資産小計 | 5,815千円 |
| 評価性引当額 | △492千円 |
| 繰延税金資産合計 | 5,322千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/10/07 15:00- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第18期事業年度(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日)
(資産)
当事業年度末における資産は、前事業年度末に比べ309百万円増加し、1,150百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が206百万円、売掛金が68百万円、差入保証金が26百万円増加したこと等によるものです。
2020/10/07 15:00- #15 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
税効果会計基準一部改正を翌事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、この表示方法の変更を反映させるため、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、当事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」5,322千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」5,322千円に含めて表示しております。
2020/10/07 15:00- #16 貸借対照表関係(連結)
(貸借対照表関係)
※1 たな卸資産の内訳
2020/10/07 15:00- #17 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
資産除去債務に関しては、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積もり、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっているため、該当事項はありません。
2020/10/07 15:00- #18 金融商品関係、財務諸表(連結)
貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません((注2)を参照ください。)。
| 貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 589,005 | 589,005 | ― |
| 資産計 | 717,446 | 717,446 | ― |
| (1) 買掛金 | 268,759 | 268,759 | ― |
(※) 売掛金については対応する貸倒引当金を控除しております。
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
2020/10/07 15:00- #19 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 2017年8月1日至 2018年7月31日) | 当事業年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 48.77円 | 104.77円 |
| 1株当たり当期純利益 | 21.63円 | 55.68円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.当社は、2020年6月24日付けで普通株式1株につき普通株式3株の割合で株式分割を行っております。前事
2020/10/07 15:00