- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額478,365千円は、主に本社の長期借入金であります。
2. セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日) (単位:千円)
2020/10/29 12:00- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△295,824千円は、主に本社の一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額755,616千円は、主に本社の現金及び預金であります。
(3) セグメント負債の調整額468,774千円は、主に本社の長期借入金及び未払法人税等であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額745千円は、本社の建物附属設備の取得額であります。
2. セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/10/29 12:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/10/29 12:00- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、利益を確保し、自己資本を充実することを経営課題としております。目標とする経営指標として、売上高・営業利益・経常利益の増加を目指してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2020/10/29 12:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境のもと、当社は、『人や仲間が集まり続け 求められ応え続ける会社』という理念のもと、エネルギー事業及び電子機器事業におきまして、同業他社の介入が比較的少ない顧客層に対して積極的な営業展開を行いました。
以上の結果、当事業年度における当社の業績は、売上高は3,663百万円(前期比5.7%増)、営業利益は544百万円(前期比138.9%増)、経常利益は548百万円(前期比138.6%増)、当期純利益は374百万円(前期比124.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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