ソフトウエア
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年9月30日
- 2097万
- 2019年9月30日 +47.08%
- 3085万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑥ ソフトウエア資産の減損について2020/09/24 9:00
当社はメールマガジン大量配信システムやメールマガジンに関するプラットフォームを開発し、それらを活用して読者向けに知りたい情報を発信できる環境を整えております。それらの開発に係わるコストについて、資産性のあるものについては自社サービス用のソフトウエアとして無形固定資産に計上し、費用化すべきものについては各事業年度において売上原価として費用化しております。自社サービス用ソフトウエアの開発においては、プロジェクト推進体制を整備し、慎重な計画立案・遂行に努めております。しかしながら、当該開発が市場のニーズに合わないことにより利用価値が低下する場合や、重大なバグ等の発生によりソフトウエアとして機能しなくなる場合には、これらを減損処理する可能性があります。その場合、一時に多額の費用が発生するため、当社の事業活動ならびに財政状態および経営成績に影響を与える可能性があります。
(3) メディア広告事業に係るリスクについて - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高は、ソフトウエア仮勘定への振替であります。2020/09/24 9:00
(原価計算の方法) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/09/24 9:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア 本社 自社利用目的のソフトウエア開発・実装等 18,086千円 ソフトウエア仮勘定 本社 新規サービス開発 19,745 〃 ソフトウエア仮勘定 本社 自社利用目的のソフトウエア開発・実装等 4,846 〃
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2020/09/24 9:00
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
3 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲