売上高
個別
- 2022年9月30日
- 47万
- 2023年9月30日 +35.7%
- 65万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/12/22 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/12/22 15:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Google Asia Pacific Pte. Ltd. 66,010 メディア広告 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)2023/12/22 15:00
当事業年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 329,156 242,920 479 572,555 外部顧客への売上高 329,156 242,920 479 572,555
2. 収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 303,355 171,422 650 475,427 外部顧客への売上高 303,355 171,422 650 475,427 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2023/12/22 15:00 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/12/22 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 572,076 474,777 「その他」の区分の売上高 479 650 財務諸表の売上高 572,555 475,427 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2023/12/22 15:00
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2023/12/22 15:00
企業価値を継続的に拡大することが重要であると考えていることから、「売上高」および「営業利益」を重要な経営指標としております。理由としましては、株主を含む様々なステークホルダーの意思決定に重要な影響を与える指標であること、また、当社は借入を実施していないことから営業利益以下の勘定科目はほとんど発生しないことからも経営意思決定を図っていく上では、「売上高」「営業利益」を当社の重要な経営指標としております。
(3) 経営戦略等 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社を取り巻く事業環境において、プラットフォーム事業が属する静止画・テキストコンテンツ市場につきましては、「デジタルコンテンツ白書2023」(一般社団法人デジタルコンテンツ協会)によると2022年度の市場規模は前年比97.0%の3兆256億円となりました。また、当社のメディア広告事業が属するインターネット広告市場につきましては、「2022年日本の広告費」(株式会社電通)によると2022年のインターネット広告費(インターネット広告媒体費のみ)は前年比115.0%の2兆4,801億円となり、前年に引続き高い成長率で推移しております。2023/12/22 15:00
当事業年度における当社の業績は、売上高は475,427千円(前年同期比17.0%減)、営業損失は78,926千円(前年同期は営業利益9,271千円)、経常損失は78,619千円(前年同期は経常利益9,273千円)、当期純損失は478,863千円(前年同期は当期純利益4,840千円)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/12/22 15:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。