営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- 927万
- 2023年9月30日
- -7892万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2023/12/22 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △214,066 △218,251 財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 9,271 △78,926
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2023/12/22 15:00
企業価値を継続的に拡大することが重要であると考えていることから、「売上高」および「営業利益」を重要な経営指標としております。理由としましては、株主を含む様々なステークホルダーの意思決定に重要な影響を与える指標であること、また、当社は借入を実施していないことから営業利益以下の勘定科目はほとんど発生しないことからも経営意思決定を図っていく上では、「売上高」「営業利益」を当社の重要な経営指標としております。
(3) 経営戦略等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社を取り巻く事業環境において、プラットフォーム事業が属する静止画・テキストコンテンツ市場につきましては、「デジタルコンテンツ白書2023」(一般社団法人デジタルコンテンツ協会)によると2022年度の市場規模は前年比97.0%の3兆256億円となりました。また、当社のメディア広告事業が属するインターネット広告市場につきましては、「2022年日本の広告費」(株式会社電通)によると2022年のインターネット広告費(インターネット広告媒体費のみ)は前年比115.0%の2兆4,801億円となり、前年に引続き高い成長率で推移しております。2023/12/22 15:00
当事業年度における当社の業績は、売上高は475,427千円(前年同期比17.0%減)、営業損失は78,926千円(前年同期は営業利益9,271千円)、経常損失は78,619千円(前年同期は経常利益9,273千円)、当期純損失は478,863千円(前年同期は当期純利益4,840千円)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。