STIフード HD(2932)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 14億8774万
- 2019年12月31日 +6.91%
- 15億9051万
- 2020年12月31日 +25.01%
- 19億8831万
- 2021年12月31日 +7.54%
- 21億3815万
- 2022年12月31日 +0.89%
- 21億5716万
- 2023年12月31日 +7.06%
- 23億950万
- 2024年12月31日 +60.93%
- 37億1663万
- 2025年12月31日 +11.74%
- 41億5300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/03/26 15:30
建物及び構築物 2年~47年
機械装置及び運搬具 2年~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/03/26 15:30
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 0 1 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/03/26 15:30
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建物及び構築物(純額) 736百万円 946百万円 土地 149 1,797
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/03/26 15:30
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計の区別を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、また事業用資産については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(271百万円)として特別損失に計上しました。場所(会社) 用途 種類 減損損失(百万円) 割引率 宮城県石巻市(株式会社STIミヤギ) 事業用資産 建物及び構築物 149 10.4% 機械装置及び運搬具 65 リース資産 34 工具器具備品 11 小計 260
なお、事業用資産の回収可能価額については使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローを上記の割引率で割引いて算定しております。遊休資産(工具器具備品)は正味売却価額を回収可能価額として採用しております。遊休資産(土地)については固定資産税評価額等を基に算定した金額により評価を行っております。