営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年4月30日
- 1億9241万
- 2022年4月30日
- -1億5405万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 同四半期会計期間における、ストック型ビジネスの累計契約者数は、前四半期末対比で約2倍と着実に積みあがってきており、フロー型ビジネスにおいては、ヘアケア・衛生用品関連商材への送客を引き続き実施し、好調に推移しております。また、ストック型ビジネス(保険代理事業「かぞくの保険」、宅配水事業「カラダノートウォーター」)の拡大に向け、コールセンターの体制強化や広告宣伝費への先行投資を積極的に実施いたしました。2024/06/14 15:06
その結果、当第3四半期累計期間の売上高は949,158千円(前年同期比24.5%増)、営業損失は154,054千円(前年同期192,414千円の営業利益)、経常損失は152,808千円(前年同期177,464千円の経常利益)、四半期純損失は160,985千円(前年同期113,943千円の四半期純利益)となりました。
(2) 財政状態の状況