賞与引当金
連結
- 2022年7月31日
- 1860万
- 2023年7月31日 +187.07%
- 5341万
個別
- 2022年7月31日
- 1860万
- 2023年7月31日 +187.07%
- 5341万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/07/30 15:38
前連結会計年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) 当連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) 業務委託料 5,787,365 4,875,951 賞与引当金繰入額 18,451 34,807 退職給付費用 46,502 51,643 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
・その他有価証券
市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法によっております。2026/07/30 15:38 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/07/30 15:38
(注)引当金の計上基準については、重要な会計方針に記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 633,432 720,000 65,108 1,288,324 賞与引当金 18,607 53,415 18,607 53,415 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/07/30 15:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年7月31日) 当事業年度(2023年7月31日) 未払事業税 13,970千円 1,885千円 賞与引当金 5,697 16,355 返金負債 10,760 22,323
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/07/30 15:38
(注)1.評価性引当額が126,831千円増加しております。前連結会計年度(2022年7月31日) 当連結会計年度(2023年7月31日) 未払事業税 13,970千円 3,927千円 賞与引当金 5,697 16,355 返金負債 10,760 22,323
この増加の主な内容はプレミア・ウェルネスサイエンス株式会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が99,064千円増加したことによるものであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
製品、原材料、貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び建物附属設備については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~39年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 2~20年2026/07/30 15:38