プレミアアンチエイジング(4934)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年7月31日
- 1億1564万
- 2022年7月31日 +110.49%
- 2億4343万
- 2023年7月31日 +70.55%
- 4億1517万
- 2024年7月31日 -2.69%
- 4億400万
- 2025年7月31日 -7.67%
- 3億7300万
個別
- 2018年7月31日
- 1623万
- 2019年7月31日 +246.74%
- 5627万
- 2020年7月31日 +48.9%
- 8379万
- 2021年7月31日 +38.02%
- 1億1564万
- 2022年7月31日 +104.09%
- 2億3602万
- 2023年7月31日 +75.59%
- 4億1444万
- 2024年7月31日 -2.76%
- 4億300万
- 2025年7月31日 -7.44%
- 3億7300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産2025/10/24 15:30
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法によっております。特許権については12年間の定額法により償却しております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/10/24 15:30
前連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 当連結会計年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日) 工具器具備品 10百万円 0百万円 ソフトウエア 26 31 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)ソフトウエアの主な増加は、自社通販システムの機能追加等によるものです。2025/10/24 15:30
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- Ⅰ 前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)2025/10/24 15:30
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位をグルーピングの基準にしております。また事業の用に供していない遊休資産については個別資産別に減損損失の判定を行っております。遊休資産については、今後の使用計画がないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失 プレミアアンチエイジング株式会社 遊休資産 ソフトウエア仮勘定 492百万円 プレミアアンチエイジング株式会社 遊休資産 商標権 3百万円
Ⅱ 当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比較して808百万円減少し、8,073百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少105百万円、売掛金の減少305百万円、製品の減少109百万円によるものです。2025/10/24 15:30
固定資産は、前連結会計年度末と比較して52百万円減少し、2,067百万円となりました。これは主に、ソフトウエアの減少30百万円、のれんの減少41百万円によるものです。
(負債) - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/10/24 15:30
当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は、188百万円(ソフトウエア仮勘定を含む)であります。その主な内容はアンチエイジング事業におけるソフトウエアの追加開発によるものです。
なお、当社グループはアンチエイジング事業とリカバリー事業を行っておりますが、設備投資額の大半がアンチエイジング事業によるものであるため、セグメントごとの設備投資等の概要は記載しておりません。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/10/24 15:30
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(2~5年)による定額法を採用しております。
4.引当金の計上基準